カテゴリー「パピヨン」の15件の記事

サリーは、まだお祖父ちゃんに噛み付こうとしていた!

サリーは、ペットボトルのリサイクルに貢献してくれる。

口の丸い輪を外してくれるのだ。

それを持って行けば、おやつが貰えるので、

喜んでやってくれる。

昨日、私が渡したペットボトルをカジカジしていて、

「頂戴!頂戴!チョウ・ダ・イ!」

という、お爺ちゃんの声。

お勝手に居た私は、

サリーがお祖父ちゃんには渡さないといっているのかな?

と、思いながら、でも、最近はそんなことは無いんじゃぁないかと、

半信半疑で、近づいて行った。

そして、お祖父ちゃんが、サリーが咥えている輪っかに手を伸ばしたとき、

「グルゥゥゥゥ~!」(サリー)

「サリー!!!」

空かさず私が、叱る!

マサカすぐそこまで、ママが来ているとは思っていなかった様子のサリー。

「シマッタァ!ママに見つかった!」

って感じで、テーブルの下にスゴスゴと逃げ込む。

「あなた!まだお祖父ちゃんにそんな事していたの!?

ママは、しっかり見ていたわよ!」

逃げているばかりでは、許してもらえないことも承知しているサリー。

尻尾を下げ、耳を落とし、私の前にチョコチョコ来る。

「ごめんなさい<m(__)m>もうしません!」

という表情で、私を上目遣いに見る。

これではこれ以上は叱れない。

(これ以上叱ると、怖いだけが残ってしまう。)

「伏せ」のコマンドを掛け、

やろうと思っていた豆を渡す。

しかし、困ったぞ。

まだ、駄目だったか!

さて、どうするか・・・。

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「サリー」、トリミングから帰って来ましたよ!

20070608140258

リボンなんて付けたことないので、困っているところが、

又可愛~い!

それにしても、白くなったわ・・・。

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パピヨン「サリー」の1年振りのトリミング。

6月8日(金) 写真はトリミング前のボサボサ「サリー」!

Dvc00012_3 今日は、1年振りに、「サリー」のトリミングをお願いした。

音楽連盟でお世話になっているY先生のお嬢さんだ。

以前はペットショップにお願いしていたが、

「これはどうなんだろう・・・?」

という出来栄え(愛嬌は有った!?)たっだので、

お嬢さんがやって下さるというのに甘えて、

何と無料でお願いしてしまった。

これが、スンゴク可愛くなった。

パピヨンは殆どカットをしないとのことで、

いつもは私がやってしまうけれど、

いかにせん夏は、暑苦しいですからねぇ。

さすがにお尻のカットまでは自信が無い。

「サリー」はお迎えに来ていただき、

喜びを全身で表わして連れられて行った。

ショップに連れていくと、不安げなので、

そんなところも安心だ。

今私は仕事中なのだが、

帰って奇麗になった「サリー」を見るのが楽しみだ(^◇^)

因みに今回は強引に料金を取って頂くことと、

ささやかなプレゼントを用意した。

気に入って下さるといいが・・・。

でなきゃぁ、もう頼めないよぉ!

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サリー、こんなに可愛い顔をして

サリー、こんなに可愛い顔をして
私を見上げるこの可愛らしい顔。
でも、これが、中々やり手なんです。

お祖母ちゃんは、都合のいい人です。
欲しいと言えば、何でもくれる人。

「でも、私が機嫌の悪い時に触ろうとしたら、

『触らないで!』

って、言わないとね。

でも、言っただけじゃダメ!

手を咬んだりしないと、解ってくれないのよ。」

くらいに思っているようです。

お祖父ちゃんも、ちょっと前までそんな感じでしたが、

「いけない時には、しっかり叱る。」

を、徹底してくれるようになり(可愛いだけで甘やかしてはいけません)、

いきなり咬みつく事はしなくなりました。

マッタク!犬という生き物は、賢いです。

「咬む」という行為は、エスカレートします。

はじめは歯を当てるだけでしたが、

最近は犬歯が入って、血も流れるほどになってきました。

何とか、やめさせようとしますが、

敵も考えていて、私が見張っている時には、

やらないんです。

「ママがいる時にそんなことしたら、叱られるも~ん!」

(クゥ~(-_-)/~~~ピシー!ピシー!解っている!)

後から叱っても、効果ゼロ。

「ママが、怒っているんだけど・・何だか解んな~い!」

いつもいつも見張っている訳にもいかず、

仕事から帰ると、

「今日、思うさま(思いっきり)やられた!」

と、義母から、報告を受けることになります。

それが、先日、叔母にも咬みついたそうです(;一_一)

それも、思いっきり。

叔母は、しばらく包帯をするほどで・・・。

「やっととれたよ。」

と義母に聞きました。

叔母の家には、毎日のように義母に連れられて、遊びに行っているサリー。

遠慮が無くなってるな。

お客さんは大好きで、とっても友好的なんですけどねぇ。

私が見ていない所では、

豹変するのかぁ!?

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サリー、初めての経験に疲れる。

Dvc00012_2 「ルナ」と「サリー」の写真を、

「ポチタマ」のペットフォトコンテストに応募した。

ものすごい数の応募だろうから、宝くじに当たるようなものだろうけど、

それでも、ちょっと夢を見られるので、

今は、ドキドキしている。

そこで、万が一にも、オーディションに行かなければならなくなることを前提として、

「サリー」を鍛えなおすことにした。

基本的なコマンドは、なんとか大丈夫だろうけど、

「くぐれ」「ジャンプ」など、最近やっていなかったコマンドも、再確認!

それから、映画の撮影(出れるかも!)がどこで行われるのか分からないので、

あらゆる場所に慣れていないといけないと思い。

まずは、近くのペットOKのホームセンターに連れて行った。

なにも、特別な事なんてないと思うのに、

終始震えている。

しかも、「抱っこかカートの乗せて」ということなので、ずっと抱いていたら、

重くて重くて・・・5㌔のパピヨン・・・(-_-)

帰ってきたら、大変に疲れたらしく、この有様。(ウゥ~、情けない。)

「ルナ」はよく連れて歩くが、

基本的に「サリー」はお爺ちゃんとお婆ちゃんの犬なので、

タマ~にしか、私は連れ歩いたことがなかった。

これから、特訓だ!!!

ちなみに、2次オーディションは4月の末。

それまでに、がんばるぞ!!!

まだ、何にも連絡なんて来ていないけどさ・・・(^O^)ハッハッ・・・。

追伸:「ルナ」はその美しさだけで、OKだから、い・い・の!

得意技は、「速く走ること」って書いたし~~~~(-。-)y-゜゜゜

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パピヨン「サリー」が必死になること!

Dvc00042_5 これは、ベッドの上です。

最近、この状態で2匹は寝ています。

(姫は、出窓です。寒くないらしい。ロングの毛皮を着てるから!?)

昨日、「バロン」がマタマタ布団にやってくれて、

洗った毛布やカバーをメイキングしようとして、

既にベッドに居た「サリー」を抱いて降ろした。

それが、床におろした途端に、

踵を反し、ベッドに飛び乗った!!!」

「あたしは、ここから動かないわよ!」

とでも言いたげに!

「ハァ?」

イヤァ、ビックリするほど、早かったぁ!

「『ここで寝ちゃぁいけない』って、言ってる訳じゃぁ無くて、

『少しどいてて』って言ってるんだからさぁ、そんなに心配しないの!」

それにしても、どれだけここで寝たいんだか・・・(~_~;)

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サリー、その口で舐めないで!

サリー、その口で舐めないで!

サリーが、虫をくわえた!娘と大騒ぎ!
「キャー!」
急いでティッシュを掴んで口から捕ろうとしたら、「プチッ!」って音がした!
「ギャー!」

「ペッ!」
って吐き出す!
「ウワァー!」

急いで摘む!
無残な姿!

「ギャー!」
今その口で、舐めないで!

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サリー私に歯を当てようと!

私、パピヨンがルナの様な大型犬じゃあ無くって良かったと思っています。
そんなだったらと思うとゾッとします。

娘がサリーのブラッシングをしていたら、「キャン!」
と鳴いて、私の所に逃げて来たんです。
大変に大袈裟なんです。
それで、私がバトンタッチしてブラッシングを始めたら、お股の辺りに毛玉が有って、(勿論!最新の注意をしていますが…ルナなんてそんなに気にした事無いけど…)痛かったのでしょう、歯を当てて来た!
イヤ!噛み付こうとしたと言う方が当たりかも!
ここで怯んではいけません!
充てようとする動きよりも素早く、首を捕った私!
(我ながら、訓練した甲斐有るわぁって感じ!)
「何!?誰に歯を充てるの!?お前の何倍も素早い奴を相手にしてるのよ!」
ドスの聞いた声で!
静かに首の後ろを掴み直す。
充血した目!
ここで犬は、じっとしていなければならない。
暴れるようなら、じっとするように成るまで、首の後ろを掴んだ手を話してはいけない。そして、前足がバタバタしないように押さえる。
服従させる目的と、下手に離すと、更に強く噛まれる恐れが有るから。(まだ油断出来ない)
しかし、見ている人には、「可愛そう。」と言われますo(^-^)o

そしたら、サリーは正にスローモーションで、私の目を注視しながら、ゆっくりと四本の足を上げて、降参のポーズ!
(オォ〜素晴らしい!分かっているじゃあないの!)
これ以上は叱る必要無し!
「待て」のコマンドだけかけて、ゆっくり離す。
出来たらオモイッキリ誉める!

だけど、サリーの嫌な所は、ガツンと叱ると、私を見るだけで震える事。

「アァ〜ァ、又かなぁ…」と思っていたけど…。
今回は全くそんなそ素振りは無し!
あ〜ぁ、やっと…(;_;)

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サリーの抜け毛が凄い!

サリーの抜け毛が凄い!

サリーの抜け毛が凄い!
ルナは外犬なので、ブラッシングの時には感じるが、サリーは部屋中が毛だらけになる!
撫でてやったり、遊んでいたりすると、あっと言う間だ!
それで仕方なく洋服を着てる。

何だか不満そうなのは、向こうのベランダに、姫とバロンが居るのに、自分は行けないから。
サリーに追い掛けられて、飛び出さないとも限らないので、猫とは一緒に出さない。
こんな時、「待て」のコマンドが理解できる犬は、楽だ。

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お腹が痛いと言ったら。

お腹が痛いと言ったら。

サリーがピッと反応して、飛んで来てくれました。
抱っこすると言います。
そんな時人間は、α波が出て、アドレナリンが放出されるんだと思います。
アリガト、サリー。

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