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2010年11月

行きつけの美容院が、イルミネーション始めました。

行きつけの美容院が、イルミネーション始めました。
行きつけの美容院が、イルミネーション始めました。
行きつけの美容院が、イルミネーション始めました。
今年もあと1ヶ月!
行きつけの美容院がイルミネーション始めました!
毎年評判の飾り付け!
そして毎年バックにルナを撮るけど、うまく写らないなぁ(^_^;)
サリーも撮ったけど…。

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文、荼毘にふしてきました。

文、荼毘にふしてきました。
25日(木)
珠明寺(南足柄市)さんにお願いして、荼毘にふしてきました。
主人と、息子と三人で。
娘は行きたがりましたが、しごとは休めず、あんまり遅い時間になってもと、
泣く泣く諦めました。
昨日いただいたお花で、すごく綺麗に飾ってあげられました。
美しい「文」に似合っていました。
とにかく綺麗にしてあげようと気を付けた甲斐がありました。
たった三週間の家族でした。
でもとっても深い、何年も一緒だったような気がします。
そして、嵐の様に駆け抜けて(やはりこの言葉がぴったりです)行ってしまいました。
願わくは、もう少し早く保護してやりたかった!
あんなに病状が進行する前に!
そしたら、あの食欲だもの!
…いえ、やっと楽に成れたんだから、もう言わずにおきます。

お骨は、
「こんなに小さかっただろうか!?」
と何匹か見送っている私でも、思う程でした。
小さな菫の柄の壺に入れていただいて、連れて帰りました。
パンダ(ボルゾイ)の時には、
「こんなに小さくなって!」何て言う台詞は嘘だ!
と思う程、大きくて、ズッシリと重く、まだ熱いくらいだったことを、思い出しました。
「こんな思いを、あと何回もするんだ。」
と、改めて、覚悟しました。
願わくは、その時が、少しでも遠くに訪れますように…。

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犬達、不調(+_+)

犬達、不調(+_+)
やはり…。
ルナはお腹を壊し、サリーは粒々を食べません(+_+)
私達が、泣いてばかりいて、
どうしてもそばにいる時間が短くなっていたからでしょう(>_<)
犬は敏感です。
何時もより、ベタベタしてあげましょう。

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文、今日だびにふす。

文、今日だびにふす。
主人が半休をとれると言うので、今日の夕方、珠明寺さんにお願いしてだびにふすことにした。
夕べは、義妹が黄色の花束を持ってきてくれて、
綺麗な「文」が、
もっと綺麗に成った。
子供たちも、急いで帰ってくる。
皆で連れて帰って来よう!
家の子なんだからね!

昨夜は娘と寝ていた。
本当に綺麗な寝顔…。

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文が、今朝逝きました。

文が、今朝逝きました。
午前9:40
文が逝きました。最後は、
「身体を掻いた。」と娘が言うので、
「エッ?…動けるように成ったのかな?」
と側に行ったら、
後ろ足が、もう一度パタパタと動いて、又身体を掻くような仕草をした。
「オシッコ出たのかな?」
と、見てみた。
「やっぱり…取り替えようねぇ。」
と、抱き上げたら、
ガクンッと、今まで硬直していた身体から、
突然力が抜けた!?
「エッ?」
昨日から、又寝たきりの状態が続いていたので、
ピント来なくて、又何処かの神経が突然動き出したのかと思ったくらいだった。
でも、確かめるようにお腹を見たら、
もう、動いていなかった…。
それでも、まだ実感がなくて、
娘にも息子にも確かめてもらったけど…。
何度も、動いているんじゃあないかと、
観てみたりするけど……。
猫は、硬直するのが速い。
小さな体だもの、無理ないが、
身体を綺麗に拭いたら、
急いで、目を閉じさせ、
犬歯が出ていた口許を整え、
美しいままで、見送れるように、してやる。
「良かったね。やっと楽になれたね。
よく頑張ったね!偉かったね!」
この苦しさが、続くのは避けたかった!
だから、楽になれて良かったたんだ!
そして、私の腕の中で、逝ってくれたんだもの!
一人にしてしまっている時じゃあなくて、良かった!
ちゃんと看取ってやれた!

11月3日(水)の文化の日に来たから「文(あや)」と名付けた。
綺麗な金色の目をしていた。
食欲旺盛で、
体力的がつけばと、希望を持たせてくれた。
たった三週間だったけれど、
ありがと。
ありがと、「文」
享年、推定5歳
11月24日(水)午前9時40分 逝く。

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文、又動けない。

文、又動けない。
文、又動けない。
今朝から文が、又動けなくなった。
この繰り返しなんだろう。
adという医療用の缶詰を一昨日から食べさせている。
少しでも早く体力を付けさせなければならない!
昨日までは、クチャクチャいいながらも、自分で食べられていたが、
今日は、少し水で溶いて、注射器で入れてやる。
嫌がらずに食べている。
来夢はそれが口に入るのも嫌がった事を思い出す。
インターフェロンとステロイド剤を飲ませた。
今日は注射が出来ない。

土曜日に一日中泣いたので、
免疫ができた。
心臓はしっかりしているらしいので、
この子の力を信じるしかない!
後はなるべく側に居る!
今夜の夜の娘のロビーコンサートは、行かないことにした。

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一番の被害者はミミ(+_+)

一番の被害者はミミ(+_+)
ミミは、
文が隔離なので、娘の部屋から息子の部屋へと移動させられた。
息子が居るときには、ベッタリだから良いけれど、
私がなかなか相手をしてやれなくなって、申し訳ない。
努めて、時間を取るようにしてやらねば(~_~)

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文、「くるねこ」を読む(^O^)

文、「くるねこ」を読む(^O^)
心配で、主人に付いていてもらっていた夕べ、
膝に抱きながら、「くるねこ」をひらいていた。
我が家の愛読書!
バイブルと言っても良い!
最年長の「もんさん」は、「文」と同じ病気らしい。
でも、頑張っている。
だらか、「文」も何とかなるんじゃあないかと、
私の希望でもあるのだ!
まるで読んでいるような仕草の「文」に、
運命すら感じてしまう(^^)
そして、ホノボノとした時間をくれているのだ。

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文、頑張る!

文、頑張る!
朝まで、文は頑張りました。
何だか、昨日より元気の様。
これは長期化に備えなければと、
受診。
ステロド剤の点滴を打っていただき、何とか医療用の缶詰もバクバクと食べるようになりました。
心臓もしっかりしていると!
ただ、治療費もバカにならないので(1回5,000円位。)
今後のことは相談するということで。
オシッコが困るので、オムツをしてみました。
いやがる様子も無くて、(感覚が無いのかな(..))
良かった。
ステロイド剤も飲んでくれた。
歩くのもフラフラで、転びながらだけれど、
また様子をみよう。

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急に息が荒くなる。

急に息が荒くなる。
文を保護してから、娘の部屋で診ているので、
私は一緒に寝たことが無かった。
でも今日は、側に居ると決めたので、添い寝した。
あんなに人が好きな子なので、
そうしてあげたいと思っている。
一度、荒い息に成って、血の気が引いた。
また、ペロペロし始めたので、水とご飯を上げた。
水は大分飲んだけれど、ご飯はちょっと辛そうなので、止めた。
時々寝返りをさせてあげる。
怒ったように、
「ウゥ〜。」
と鳴く。
まだ、力が残っているんだ!
暖かくなってきたので、毛布を取った。
夕方、主人が帰ってきたら、
医者に連れていこうか。
母も待っているだろうけれど…。

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私、うるさかったかな?

私、うるさかったかな?
文が眠った。
毛布が上下しているので、
息をしているのが解る。
さっきまで撫でてやっていた。
私を見ている気がして、
「見てるの?ママ居るよ。」
なんて声を掛けていたが、
今、毛布に潜った。
うるさかったかな(..)
さっき、口をペロペロするので、注射器で水を飲ませたら、しっかり飲んだ。
それではと、子猫用の缶詰をお湯で溶いて、やはり注射器(来夢の時のを取っておいて良かった。)で入れてやったら、またまた食べた。
ただ、八分の一位食べたら、疲れたようだ。
来夢は食べなかったから、それよりはズッと良い!
この調子なら、夕方先生から病気の子用の缶詰を頂いて来よう!
朝飲ませた薬が効いたか?

これは長期戦になるかもしれない。
ピレネーを4年も介護した友人の顔が浮かぶ。

片や、超大型犬!
こっちは、やっと2キロに届きそうになってくれた猫だもの!
私だって、頑張るぞぉ〜!
毛布が重いかな?浮かすように掛け直す。
…ちゃんと息してる。

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ルナとサリーとお散歩!

ルナとサリーとお散歩!
今日は、良いお天気!
ルナとサリーとお散歩!
玄関を出るときには、サリーは飛び付く様にアピール!
大丈夫、連れていくから(^O^)
更にテンション高〜いルナ(^O^)
いやいや、ママは、走らないよぉ(^.^)
ルナは訓練したから、我慢してくれられるけど、
パンダは、角までダッシュだったなぁ〜。
なんて、思い出した。
20年以上前も前の話し…。

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文、退院(^O^)

一昨日夜、先生から電話が有った。(心臓が持たないよぉ(*_*))
持ち直したので、帰したいとのこと。
勿論そのつもり!
でも、治る事の無い病気に、先生も心配してくれている様子。
「大変です。でも家で診ると決めましたから。」
冷たい瓦に居るよりは、良いはずだ(^∧^)
病院も安心だけれど、抱いて寝てやれる方が良いはずだ(^∧^)
食欲があるうちは、希望を持とう!
そう思う事にした。
昨日連れに行って、帰りの車の中で、シッコをし、しっかり食べ、今朝は薬も飲んでくれた。
体力回復を願うのみ!

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文、またまた入院(;_;)

文、またまた入院(;_;)
私が主人と実家に行っている間に、またグッタリしてしまった。と子供達から連絡が有った。
お祖父ちゃんに頼んで、受信してもらった。
「入院だって…。」
出掛ける前には元気で、念のために受診したが、
FIPはかなり進行しているようだ。
昨日、見に行ったら、
「文…。」
と、呼んだ娘に可愛いらしい声で鳴きながら近寄ってきた。
「判ったのぉ!」
保護してから、まだ2週間。
私たちを見て安心してくれたなら良いけれど…。
何とか持ち直してくれたけれど…。
私達は、文にとって楽な環境を、作って上げられているのだろうか?
どうするのが、一番いいのか!?
入院させていることが楽なのか?
家でなるべく過ごさせるのが良いのか?
ずっと考えている。

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網戸越しのご対面(^^)

網戸越しのご対面(^^)
網戸の向こうにゲージが有り、
その中に文が居る。
気配を感じてか、後ろに下がり、
息を凝らしている様子。
バロンは、何時もの対応。
特に威嚇も拒否反応も無い。
落ち着いている。
助かる。
メイは、ビクビク。
近付こうものなら、
「ウゥ〜〜〜!」
だろうな。
姫は?
近付きもしない。
それはそれで、賢いか…!?

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文、食欲が有りすぎて、猫砂も食べる(^_^;)

文、食欲が有りすぎて、猫砂も食べる(^_^;)
困った事態に成った。
食欲が旺盛過ぎて、猫砂まで夢中で食べるのだ。
だからと言って、満足するまでやるわけにはいかない。
まだ、体調を見ながらご飯を加減している段階なので、体重ニキロの子の量の缶詰を。朝晩、半分ずつ一時間開けて与えている。
一度で満足できない文は、
泣く(^_^;)
トイレの躾もしなければと、
連れていくと、バクバク食べ始める!
ギャー\(>_<)/
雪花菜の猫砂だから、匂いがするのかと、
プラスチック制のような、大粒のものにしてみたが、アッというまに飲み込んだ!
吐き出させようと口に手をやったら、喉をそれが落ちていったのが分かった(T_T)

そして、トイレは、娘のベッドに決めたようだ(^_^;)
また夜中の洗濯(T_T)

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文、薬はすんなり(^O^)

文、薬はすんなり(^O^)
私は、猫に薬を飲ませるのが、苦手だ。
あんまり出来なくて、その為だけに、受診したくらいだ(~_~;)
先生は、上手だ。(当たり前だけど、感心する。)
来夢は、体力なんて残っていなかったろうに、首を降られ、インターフェロンさえ、飲ませられない。錠剤は缶詰に混ぜ、なんとか騙して口に入れても、それだけを上手に吐き出した。
姫には、泡を吹かれ、指の爪を、おもいっきり噛まれた(;_;)
雑誌などに乗っているようにしてみても、その拒否するエネルギーに勝てないのだ(~_~;)
犬達は、全く問題ない。
「飲め」
と言えば、そうするもんだと思っているし、
「ママがくれるものは、何でもとりあえずうれしい。」
のだから。
けれど、猫は、そうはいかない。
これは、私の気問だった(~_~;)

しかし、事、文に関しては何にも苦労なし。
何しろ何でも口に入れるので、スプーンに少量のせた缶詰と、錠剤の区別はついていないだろう。と思うほど。
水薬に至っては、「甘いですから、喜んで飲みますよ。」
と看護師が言っていた通り、自分から注射器を吸う勢い(+_+)
気が抜けるほど。
スプーンまでかじる(~_~;)
まぁ、兎も角良かった(^_^;)

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日曜に退院!

日曜に退院!
「FIPの疑いは、やはり限りなく黒に近い。」
とのこと。
ただ、これで明日退院できることになった(^○^)
(土曜日に行ったとき、「電話をしたんです。」と言われて、皆で(;゜∇゜)となった。けれど、検査の結果が出たということだったホッ(^.^)全く心臓が幾つ有っても足りない。この数日で、神経がクタクタになった(+_+))

日曜日。
迎えに行った。
「食欲は有ります。」(先生)
「それが希望だと思っております。」(私)
とにかく食べてくれれば。
体力が付けば、生きられるだろうと、漠然と信じていた。
でも、この旺盛な食欲が、困った問題を引き起こした(~_~;)
そしてもう一つ。
薬(~_~;)
私の鬼門。

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元気に成りました(^.^) 名前は「文」( あや)。

元気に成りました(^.^)<br />
 名前は「文」(<br />
 あや)。
次の日の夕方、お見舞いに行く。
電話に怯えた一日。
なんと、食欲も旺盛で、頭が変に動いている以外は、元気(^.^)
一先ず安心。
「名前を決めました。『文』です。(先生の顔が緩んだように見えた。)文化の日に保護したから。」
名前を決めたということは、
我が家の子にする覚悟をしたと言うことだ!
看病が大変なのは、なんとでもするが、入院費に治療費。
それは、現実にのし掛かってくる。頭で計算した。
駄目だったことも考えた。
でも、家族の意見は一致していた。何より、主人が自分で見付けたのだから!
「目も、全く見えていない、と云うことではないようです。AIDSも、白血病もマイナス。肝臓、腎臓も大丈夫です。」
嬉しい知らせ(^O^)
「ただ、神経障害が出ていると云うことは、いつまた昨日のような状態に成ってもおかしくないと云うことです。」
私にすれば、胸水も腹水も溜まっていないし、食欲があれば、
ヨシッ!
だっ。
白血病、AIDSでないなら、何とかしてやりようもある。

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他の皆は元気だ!

他の皆は元気だ!
誰かにかかりっきりになると、
他のこの変化を見逃してしまうことが有るので、注意。
ルナのお腹が弛い。
薬を飲ませた。
元気はイイヨォ〜(^.^)

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保護猫、入院。

保護猫、入院。
仕事から帰って覗くと、
お腹が上下していた。
息はある。
でもつまりそんなギリギリの状態。
院長先生は、居なかったけど、別の先生の、
「昨日は、食べてましたよね。」
の一言で、観ていてくださったことに安心する。
入院。
「安楽死」
の文字が横切る。先生の顔を探るよう観たが、
「検査をしたい。」というお気持ち以外は、無さそうに思われた。
つまりまだ可能性があるんだと信じ、お任せするしかないんだ!
ただ、あまりの栄養不足でレントゲンがうまく写らないそうだ。
一つ解ること。
「神経障害が出ています。」
沢山の要因がある中に、「FIP猫感染性腹膜炎」が有るそうだ。
アァ〜それなら、何度調べたことだろう…。
「来夢」は肺に水がたまった。
この子は助けられるだろうか!
瞳孔まで開いてしまっているように見える目は、
見えていないだろうとのこと。
娘と息子は思い当たると言った。
私には判らなかった。
ゴメン…。
「なにかあったら電話を。」との看護師の言葉が、刺さる。
承諾書には、まだ名前も書けない。
ゴメン…(..)

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保護猫容態急変!

保護猫容態急変!
そうとうお腹が空いていたんだろうレトルトの餌70㌘を半分ずつ2時間おきに欲しがった。
こんなに一度に食べて大丈夫かと心配していたら、案の定、下し始めた。
そして、ぐったりとして動けなくなり、便も小水も垂れ流し状態に。
あちこちを汚したので、洗濯機はフル稼働!
風邪気味の娘に代わり、私が起きた。
猫は、ぐったりしたまま。
ただ眠いのか、いけない状態なのか…。
毛布、バスタオル、トイレシーツで繰るんでやる。
体温は安定しているようだが、低下が怖い。
「心臓はしっかりしている。」
との獣医の言葉に、すがる思い。
時々撫でてやる。反応は薄い。
お腹が上下している。
息している。
生きている。
昨日まで、どんな生活をしていたのか、こんなになるまで、何日食べずに居たのか!
河原でどんな思いで主人を呼んだのか!
どれ程心細く、不安だったか!
朝までこの子の力に任せるしかない。
「来夢」が過る!

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雌猫を保護した(^_^)

雌猫を保護した(^_^)
雌猫を保護した(^_^)
ルナの散歩に出た主人から電話があった。
「子猫?」
「少し大きい。弱っている。」
こんな時には、迷っても仕方ないのだ。
保護しないでの後悔はしたくないなら、考えないこと。
迎えに行ったら、ルナから身を守るために、主人のお股の下に隠れている。
子猫か…ぁ?
ガリガリに痩せているが…。
とにかく医者に直行。
娘に抱かれて抵抗無し。
相当人間に慣れているのか(だとしたら、探しているかもしれない。)、衰弱しているのか…。
「ゴロゴロ言ってるぅ。可愛〜い!」
刷りよっている。
大切に飼われていたんだ。
首輪の跡もある。
推定2、3歳。
(やはり…。)
なんと、1.5キロしか無い!
何日も、食べていないのだろう。
獣医がくれた缶詰を夢中で食べた。

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窓が曇る季節がやっと来た(^O^)

窓が曇る季節がやっと来た(^O^)
今朝カーテンを開けたら、窓が曇っていた。
早速、メイが舐め始める。
やっと、そんな季節が来たんだね(^O^)

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紐の取り合い!

紐の取り合い!
私のエプロンの紐は、猫達の遊び道具。
私が外すと皆の目の色が変わる。
それから、ヒラヒラと誘って遊んでやらねば…。
この時は、段ボールに入っていたバロンが遊び始め、メイが上から…。バロンは両方に応戦(^O^)

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