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2007年2月

松田山の櫻祭り!

Dscf0059 チョットもう遅いくらいですよ!

これが、丘イッパイに咲いてます!

何時もは、休日に家族で行きますが、

中々都合が付かなくて、

今日、「ルナ」と「サリー」を連れて行ってきました。

Dscf0036 平日だと言うのに、

大変な人で、

9時過ぎに行って、10時ごろには上の駐車場はイッパイでした。

「ルナ」を連れていると、

気を使うので、疲れます。

皆さん見学に来るのですが、万が一の事があるといけないので、

写真を撮る時以外は、口輪をしていました。

随分、落ち着いていましたけどね。

なるべく人の居ないほうへ・・・。

でも、いい場所には人がイッパイだから、

なかなかうまく撮れる所が見つからない・・・。

Dscf0056 これ、「サリー」のベストショット!

抱っこして櫻に近づけて撮りました。

抱っこできる子は良いですよねぇ。

ルナだって立たせて撮ろうとしましたけど、

それを支えながらシャッターを押すことが出来なかったんです。

残念!

Dscf0054 ウゥ~ン・・・ガードレールが入ってしまう・・・

そこで・・・

Dscf0064_1 伏せさせて、撮りました。

まぁ・・・良いか!

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バロン、すっかり良くなりました

バロン、すっかり良くなりました
ベッタリ付いていた目やにもキレイにとれて、
スッキリしました。
一回り膨らんでいた顔も締まって、
鼻から口元にかけて、スッとして、
「これが元の顔だわ。」
って、感じ!
サリーとも、運動会を再開しましたよぉ!
アレルギーの有る子は、
ご用心!
(ミックスは強いと思ってましたが…f^_^;)
それにしても、毎年 こんな思いをさせなければイケナイのかと、
気が重い(>_<)

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ルナが、引っ掛かった!

ルナが、引っ掛かった!
仕事やレッスンでなかなか散歩の時間が取れないときに、
主人を迎えに車で行き、
途中から降ろして貰い、
歩かせることが有る。
昨日もそう。
止めてもらい、リードを胴輪からチェーンに付け替え、
私が先に降りて、
「来い。」
でピョント…ピョント…ンン!?
「ママ、行く気は満々なんだけど、車が離してくれない。困った!」(ルナ)
見ると、胴輪が、買い物袋をぶら下げる為のフックに引っ掛かかり、
身動きが取れない状態。
「アレッ!」
車に後ろ髪を引かれた!?
それにしても、困った表情も可愛〜い))^o^((

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「バロン」アレルギー反応!「ルナ」足くじく!3

今朝、「バロン」はすっかり腫れも引いて、赤みも無くなっていました。

「ルナ」も絶好調で、散歩に行ってきました。

長い散歩と、走る事をしない様に注意すれば大丈夫かな。

それにしても、「ルナ」は受信の間中、

私に首を押さえられていても、

視線だけは副院長先生に向けていて、

しっかり睨み付けていました(ーー;)

それでも、ナントか丁寧に触診していただけたので、

大きな進歩です。

そうそう、二重の口輪は、私も安心でしたので、

これからも、これで行きます。

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「バロン」アレルギー反応!「ルナ」足くじく!2

そして今日。

朝見ると、昨夜よりは落ち着いてきたと思う。

でも、心なしか顔が丸く膨らんでいるように思えた。

先生が仰っていたとおりだ。

何だかんだで11時ごろに医者に出かけようとしていたところに、

「ルナ」の散歩をしているはずの主人から電話。

「ルナが右足を痛めているみたいだ。足を着かないんだ。」

急いで車で迎えに行く。

「サリー」には何時もの反応。足も着いたりするが、

やっぱり何か不自然な動き。

時々右前足をヒョコンと上げる。

座らせて、丁寧に触診。

肉球も、骨も間接も嫌がらずに触らせる。

強めに握っても大丈夫。

骨ではないな。

では、間接?

案の定、足の付け根の筋肉の辺りをぎゅっと握ると、

「キュン!」

と言う。

「ここだ!」

右と左を比べると、右の方が膨らんでいる気がする。

とにかく、受信する。

今日は主人が居るので、良かった!

「バロン」と「ルナ」、2匹を連れていく。

「バロン」は間違いなく予防注射へのアレルギー反応だとの事で、2本も注射を打たれた。

「ルナ」、主人に抱かれて、強制送還!

院長先生がいらっしゃらなかったので、心配したが、口輪を2重にして連れて行く。

私が前に座り、なだめながら受信。

なんと不安そうな顔をしていたが、大人しく診せていた。

じっくり触診してくださって、やはり足の付け根。

「うん。やはり、ここですね。挫いたみたいですね。レントゲンの必要は無いでしょう。」

との事。

レントゲンなんて、撮れないかもしれない。全身麻酔するようかも。でも、麻酔は難しいんだから・・・。

ともかく、骨には異常が無くてよかった!(^^)!

走らせるようなことをしなければ、大丈夫だそう。

「バロン」はやっと、ゆっくり眠れているのか、静かです。

時々、あまりにも静かな「バロン」が気になるのか、

「姫」がチョッカイ出しに来ますけどね。

「なんか変だ。」

と、思っているのでしょうか?

「ルナ」は痛み止めとビタミン剤を頂いてきました。

どちらも、早く良くなれ!!!

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「バロン」アレルギー反応!「ルナ」足くじく!

Dvc00090_1 昨日予防注射をしてきたバロン。

昨夜、目が真っ赤に腫れてしまっているのに気づきました。(写真は次の日に撮影)

とても痒そうで、肉球まで真っ赤!目から耳まで真っ赤!

しまった!

前回の予防注射で反応が出なかったので(シコリが出来たけど)、

気を抜いていた!

「稀に顔が腫れたりする子が居ます。3時間くらいたつと反応が出てきます。」

と、それぞれの子の時に、何度も説明を受けていたことなのに!

「この子は今まで、反応は出なかった?」

って、先生に念を押されたのに!

仕事に夢中で、気づくのが遅れた!

時計を見ると、もう9時を回っている。

受信受付時間は、8時までだ!

明日まで待つしかない!

「ごめん、もっと早く気づいていてやれば・・・。」

気休めかもしれないが、お湯で目を拭いてみたりする。

変わらない。

とにかく朝まで待つことにする。

しかし、あまりにも腫れているので、痒い!!!

目を、肉球を掻いて掻きまくる!

やっと眠れたのは3時過ぎだと思う。

可愛そうな事をした。

(つづく)

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バロン、4.92 キログラム!

バロン、4.92<br />
 キログラム!
毎日運動会を繰り広げている、バロンとはサリー。
バロンは何処に居るか分かりますか?
右側のベッドカバーに隠れ、可愛い肉球を出して応戦!

でも、この運動が、二匹には効果が有るようです。

今日、バロンは予防注射に行ってきたんです。
「何か心配な事が有りますか?」(先生)
「体重がぁ…。」(私)
「そうだねえ…。」(先生)
(バロンのお腹を触る)
「あぁ、でもこの子は筋肉質だから大丈夫じゃないかな。心配いらないと思うよ。」

そうです!
サリーとの、運動会効果!?

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姫が逃げ込んだので…。

姫が逃げ込んだので…。
姫のブラッシングは、毛玉がどうしても有るので、
気をつけていても、引っ掛かることが有ります。
その度に姫は機嫌をそこね、キャリーバックに逃げ込んでしまうので、
「バロン、連れて来てぇ。」
って言ってみたら、
ナントッ、本当に姫の下へ!
(まさかねぇ!?)
と思ってましたが、
姫をジット見ています。

「ままが、大変だからサァ、出て来てやれよぉ。」
なんて言ってくれたのかな?
アンガト)^o^(

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食事の前の儀式!?

食事の前の儀式!?
お座り。
チュー。
アイコンタクト。
ヨシ!

それが、昨日の朝は、
餌を前に置いた途端に、
食べ始めた!
そんなこと滅多に無いこと。
あまり食べることには執着しなかったルナには、
むしろ喜ばしいこと!?
イャイャ、「コマンドの前」では、コマルハ!
びっくりして、思わず、
「アレッ?」
って口走ってた。
途端にルナも、
「アレッ?」
って顔をして座り直し…目が泳いでる。(ガハッハッ!)
「僕としたことが…。」
って感じ!?

時々、他の話をしていて、その中に「良し」という言葉が入っている事が有るので、
「ママ、『良し』って言った?言ってないよねぇ(考える)言ってないよぉ〜。」
どうしたぁ〜?…んだぁ(^0_0^)

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「豹が優先です!」

先日放送された「・・・地球号・・・」をご覧になりましたか?

そこでは、もう100人近い住民の方が豹に襲われ、数十人の方が命を落とされているとのことでした。

しかし、もともと豹の生息地域だったその場所に、人間が住み家畜を飼い、野良犬を放し、豹は住処を奪われて、本来5頭ほどしか住めない、範囲に20頭もの数が居るので、人間の住んでいる地域にも出てくるようになったとのことでした。

そこで、今共存を模索しているというお話でしたが、一番印象的だったのが、

「優先するのは、『豹』です。」

とおっしゃった、係官の方の言葉です。

食物連鎖の頂点に居る肉食獣を守らなければ、生態系が壊れてしまうとおっしゃっていました。

家畜が襲われるのは、飼い主の管理不行き届き。

犬を捨て野良犬にし、死んだ家畜を保護区と居住区の近くに捨て、人間近くにまで豹が来るようになった。

人間が襲われるのは、注意不測(豹は目が悪く人間と動物の区別が付きません。人間が屈んでいる時には、獲物と間違えられるそうです。)

だから、必ず見張りを付けること!

そればかりではなく、豹を良く知って、観光業を始め、村人にも還元する。

日本はどうですか?

猪、熊、鹿、猿。

みんな、もともとそこに住んでいた動物たちです。

それが、人間の近くに出没したからといっては、山狩りをし、

出てきた猪を散々追い掛け回し、疲れきってフラフラにした挙句に射殺!!!

見ていられません!!!

「人間を襲う熊は、100頭に1頭の割合です。今、北海道には約200頭の熊が居ます。」

つまり、人間を襲うのは、2頭!!!

その2頭のために、他の熊まで射殺!!!

確かに、私の住んでいるところに、熊が出てきた事はありません。

人間が襲われていいはずもありません!

でも、

何か間違っていませんか?

他に方法がありませんか?

(もちろん、食べるための狩まで否定するつもりはありません。)

その国では、人間を襲った豹を捕獲し、また、保護区に戻しているそうです。

動物の頂点に居る人間は、

もっと考えて!行動しなければ!

きっと何時か、わが身に降りかかってきますよ!

イエッ!

生き物というその大切な命を大切にする事を思い出してください!

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工事現場の交通整理の方を威嚇!

工事現場の交通整理の方を威嚇!
年度末が近付くと、
あっちこっちで、道路工事が始まりますよね。

ご多分に漏れず、「ルナ」の散歩コースも、あっちこっちで車線を規制して掘り起こしたりしています。

今日は、片側一車線をつぶして工事している県道を通りました。

そういう所には、必ず交通整理の方がいらっしゃいますよね。

私は、全く馴染みのない人間に威嚇するかもしれない超大型犬を、その方の直ぐ近くを通すことをためらって、

数メートル離れた所を、その方を中心にして円を描くように歩こうと思い、

車の来ないことを確かめて、道路に下りたんです。

その時、

私達が渡り終えるまでの安全を確保して下さるつもりだったと思います。

誘導灯を大きく振りながら、その方が、私達の方に近づくように、来てしまったんです。

「ガゥーーー!!!」

直ぐに止めて座らせ、安全のためにしてくれた事だと、言い聞かせました。

「ルナ」の気持ちとしては、

「知らない人間が、棒を振り回しながら近づいて来る!何打お前!」

というところだったんだと思います。

「済みません。」

その方に謝ったら、

笑いながらお辞儀をしてくださって・・・良かった。

牽いていたのが主人だったら、安心して歩くことができていたのかなぁ。

私とだと、自分がしっかりしなくてはいけないと思っているみたい。

それでは困るんですが・・・(^_^;)

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姫、とうとう毛を刈る!

姫、とうとう毛刈る!
毎日何度もブラッシングして、この美しい毛並みを保とうとしましたが、
とうとう、腰の辺りにボール状の毛玉が出来、ほぐしても、ほぐしても塊になって…。
姫も痛がるし、
決心して、切りました!
かなり広範囲を切らなくてはならず、
こんなに成ってしまったけれど、
他の、無事な部分で目立たないみたい。
「ママは、アタチの事を押さえて、毛を引っ張るから、痛いじゃないのさ!止めてよね!」
という目で見てる!?
スンゴク優しくやろうと、努力してるんだぞ!

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ルナ、本当は2回のベランダに連れて行くつもりでした。

「ルナ」は4ヶ月までは、室内飼いでした。

私たちの部屋、2階におりました。

でも、あらゆる物を破壊して、諦めたんです(-_-;)

一番のきっかけは、ミルク(猫)の位牌を噛み砕いてしまった事(-_-;)

ですから、犬舎のペンキを塗る時には、

2階のベランダに連れて行こうと思ってました。

降りられない(いつも抱っこして降ろしてました(>_<)あの頃、もう、20キロを超えていました。)という問題がありますけど、

夜、主人が帰ってきたら、一緒に抱えて降ろしてやれば良いと思って・・・。

猫たちも見えるので、お互い、慣らすのにも良いかなって・・・。

リードを付けて、足を拭いてやって、喜んで付いて来て・・・。

「勝手知ったる」という感じで、順調に階段下まで。

「ココで立ち止まってしまうかな?」

と思ったけど、トントンと上がってきて、

「アレアレ、良かった。」

でも、前を行く私が、階段の半分位まで登った、

その時!

いきなり後ろに降りたんです!

「ギャ~~~~!!!」

私は後ろ向きに引かれたので、一瞬!ダメだと思いました\(◎o◎)/(大袈裟!?)

そこを、抜群の運動神経(!?)でナントカ転げ落ちるのを免れ・・・。

それからは、梃子でも動かない!

「何でもないでしょう?ホラッ、一緒に行こうよ!」

何度なだめても賺しても、後ろから押そうと思っても、

「絶対に行かない(ー_ー)!!!!!」

という態度!

そう言えば、実家で2階に上げようとした時にも、ダメだったなぁ・・・。

私は仕事に行かなければならなかったので、

ココで断念!

柿の木に繋ぐこととなったのでした。

それにしても、屋外の階段は全く大丈夫なのに、

何故だろう(ToT)/~~~

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ルナ、繋がれる。

ルナ、繋がれる。
ボルゾイって、繋がれるのが苦手ですよね。
一頭目のパンダ(ボルゾイで〜す)は、短時間の間に、グルグル巻きになりましたから。
自分で抜けられなくて、絡まる一方だったようです。
ルナは、パンダほどではないし、
私もコツが解ったので、(高い所に繋げば良いんです。
何で気付かなかったんだろう。)
イベントなどの時には、繋いでおくし、始めての事では無いんですが…。

土曜日からのペンキ塗りが終わるまでの間、犬舎の所を塗る時には、長い散歩に連れ出したり、玄関横に繋いだりしました。
それは、しょっちゅう覗くことが、出来る場所だったし、
連休中だったので、
ルナにとっては、不安な事では無かったらしく、
昼寝をして過ごしてました。

でも、火曜日は私も仕事で、玄関じゃあ、お客さんにでも噛み付いたら困るので、奥の柿木にしました。ここなら、繋いでも、折れることは無いだろうし、誰にも迷惑をかけないだろうしと。
念のために、リード二本(一本はワイヤーさ)で繋いで出掛けました。

ずっと気が気では無かったですよ!
お祖父ちゃんに、頼んでは来たものの、
心配で、心配で!ドキドキ!

帰って来て真っ先に様子を見ましたが、
絡まるような事は無くて、良かった!
でも、
立った状態で、リードを跨いでて、
「まさか、ずっとこのまま立ちっぱなし!?」
と思うほど、必死の形相で、私に飛び付いて来て…。
化粧は舐めとられ、髪は、ベチャベチャになり、
「解った!解った!もう終わりだから、お家に入ろうね!」
って、犬舎に戻したら、
飛び込むように入って行きました。
朝、ろくに食べなかった餌を、夢中で食べ、
安心したようでした。

ペンキ屋さんに聞いたら、ずっといい子で、吠えたりもしなかったそう。
ガンバッタね!
偉い!
因みに、五日の間に、職人の方達にも慣れ、
気にしなくなりました。

良い勉強になったね!

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バロンと姫、またチョット近づく!

バロンと姫、またチョット近づく!
寒くなって、ゆっくり距離を近づける二匹。
昨日はバロンが姫のお尻にくっついて寝てました。
(モサモサなのは、姫です。)
起きたら、猫パンチされてたけど…f^_^;

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外壁の塗り替えをしているので

音楽教室の外壁の塗り替えを10日からしていただいてます。
その壁の一部を使い、ルナの犬舎は建っているので、
必然的に、職人さんが、側で作業をしたりする事になり、
ルナは気が気ではありません。
犬舎の屋根に乗られたときには、
ずっと見張っていて、
吠えたり、屋根越しに、足元の辺りに飛び付いたりしていました。
餌を食べた後などは、腸捻転を起こしてはイケナイと、
「ママのお友達だよ。お家を綺麗にしてくれるんだからね。落ち着いて、大丈夫。」
と、何度も話し掛けました。
幸いな事に、黒ラブを飼った事が有る方達で、怖がるような事には成らなかったので、良かった!

今日で三日目。
ルナも、大分慣れたみたい。

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「ルナ」のシャンプー!

Dscf0003 2月11日(日)

「ルナ」のシャンプーをしました。

とは言っても、主人がですがね。

写真を撮っておこうと思ったら、

「チョット待って!」

と、主人。

こんな格好をさせてしまいました。

(なんか、アフガンに似てるぅ・・・。)

Dscf0005 シャンプー終了!

Dscf0006 綺麗に成りましたかぁ?

Dscf0015 パパァ、

よぉく拭いてくださいねぇ。

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姫の神妙な表情は…。

姫の神妙な表情は…。
神妙な表情の姫。
何をしているのか、直ぐにお分かりですね!
何とも健気な面持ち!
不思議なのはここから。
普通、猫は砂をかけるでしょう?
上手、下手は有るそうですが。
一説には、下位の者が、臭いを消す為にするそうな。
姫ですか?
やることはやるんですが、砂をかくのでは無く、周りのフードを一心不乱にかいてます。
ですから、そのものは、そのまんまです。
それに、バロンが丁寧に砂掛けてます。
自分の時も、勿論ですが、激し過ぎて、そこいらじゅうに砂を飛ばすのが、たまに傷です。
良いんです!良いんです!
蒲団にされるより、よっぽどマシです!

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富士山バックにボルゾイを撮る!

Dvc00016_1 お天気の日は、

ボルゾイが美しく撮れる日!

この日は、近くの高校の裏で、

富士山バックにパチリ!

(「ルナ」の丁度頭の辺りに、白く頭を出しているのが富士山です。)

富士山より、「ルナ」の方が綺麗でっすってぇ!

アッタリマエよぉ!!!

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パピヨン「サリー」、ボルゾイ「ルナ」を威嚇!

Dvc00035_3 パピヨン「サリー」は、

訓練師さんに言われたとおりの、とても勝気な子です。

我が家に来たのは、「ルナ」が、最もヤンチャだった2歳の頃。

随分成らしたつもりだったけど、

「ガァー!!!」

って、思いっきり威嚇されて、その開いた口の中に顔が入ってしまい、

一瞬、「顔が無くなった!」と思ったほどでした。

でも、「ルナ」も徐々に慣れ、今では何をしても怒らなくなりました。

それが、「サリー」をつけ上がらせる事になったのでしょう。

Dvc00036_1 始めは、チャント足を上げて臭いを嗅がせていますが、

「やらせてやっているのよ!」

と言いたげな表情。

Dvc00033_4 その内、顔の臭いを嗅がれ始めたら、

ナント!

「ガゥ!」

と、威嚇!

「サリー!そんな事したら、噛み殺されるよ!」

と、言ったものの、

とうの「ルナ」は、

「『ガゥ!』って、言われちゃったぁ!ハッハッハァ!」

みたいな感じかな。

Dvc00034 私に非難!?

ウゥ~ン・・・他の子にも、このくらい優しかったら良いのにネェ~(ーー;)

それにしても、ここまでの関係になってくれるなんてねぇ。

嬉しいですよ!

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ボルゾイ「ルナ」のお気に入りオモチャ!

Dvc00046_1  これなぁんだ!

今年のPetショップの福袋に入っていたオモチャです。

押すと「ピューピュー」鳴る!

コレが「ルナ」は大好きです。

そう言えば、小さい頃から好きだったけど、

何しろあっという間にボロボロになってしまうので、

与えておくわけにも行かず、

そのうち、買わなくなってしまった。

もっぱら、「丈夫なもの」が基準になってました。

この福袋は、妹が買ってくれて、

おやつ(喜んで食べてくれました。)や、缶詰、そしてこのオモチャが入ってました。

袋もなかなかでしたよ。

Dvc00047_1「ピュー」って鳴らした途端に飛んできて、

咥えて犬舎にもって行きたいと言うのを、

ちょっと待ってもらっているので、

複雑な顔!

Dvc00044_1 「良し!」

のコマンドで、急いで咥えていって、

夢中でカミカミ!

庭に持ち出して振り回し!

また、カミカミ!

これ、形がうまく出来ていて、

不器用な「ルナ」でも、音が出せるんです!

「上手ネェ。」

なんて褒めたら、「ルナ」有頂天!

「直ぐにボロボロになるな。」

と思っていたけど、何とか持ってます。

でも、音はアット言う間に、鳴らなくなりましたがネェ(>_<)

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夜は猫と犬の、大運動会!

夜は猫と犬の、大運動会!
昼間は二階だけで生活しているバロンと姫ですが、夜は一階にも降りて来れます。
それを待ち受けるサリー!
昼間だって追いかけっこに明け暮れ、疲れて眠るかのどちらかですが、
飽きない!

ここはガメの水槽の上。
(ガメは冬眠中。)
Dvc00053 バロンが降りてくる事をひたすら待つサリー。
Dvc00052 チョット困った顔のバロン。
その表情が可愛くて、しばしの、撮影会となりました。

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憧れのセントバーナード!ツゥー

どうして、そんな事を思い出したかというと、
今朝、NHKで、特集していたんです。
昔は救助犬として活躍してたけれど、今はその役目が終わった事。
飼われていた教会の名前から「セントバーナード」と呼ばれた事。(素敵!)
町のシンボルで有ること。(電車にも、描かれてた)飼育が難しく成っていること。
住民が保護活動に乗り出した事。

可愛い子犬(^o^)
スリムな身体…ンッ!?
あれ、セントバーナードだよね!?
締まってるぅ!
あれが本来の姿?
雪の中を歩くので、トリミングされているけど、
それにしても、
イメージが全然違う!
「従順」って言ってた!

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憧れのセントバーナード!

実は私、小さな時からセントバーナードが飼いたかったんです。
モチロンきっかけは、「アルプスの少女ハイジ」

カタツムリを食べる!
だから、最初に飼ったパンダには、採って来て、「ホレッ!食べれっ!」って差し出したことが有った。
…困ってた(^^)
大きな犬は、カタツムリを食べるんだと、本気で信じてた子供の頃。
大人になって、似ても似つかない犬種だけど、試さずにはいられなかった純粋な(!?)私。

今でも、心に残る思い。
でもぉ…私には引きキレナイかなぁ…。
ご飯いっぱい食べるし…ルナの倍の体重…病気したら大変よねぇ…引きずらるているオーナーさん何度も見たし…ヨダレがぁ…。

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これ、何だ?

これ、何だ?
毛の塊!
モップじゃないぞ!
姫でしたぁ!

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エビチャンに負けない、デザインパーマ!

Dvc00042_7 見てください!
この立派な縦ロール!

Dvc00040思わず、指でクルクル巻く仕種をしてしまう!

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姫、ブラッシング大好き(^^)

姫、ブラッシング大好き(^^)
私が近付いただけで、撫でてもらえると思うらしく、
ゴロン、ゴロンし始める姫。
(産まれたお家では、「ゴロン」と呼ばれていたのが、よく解る。)
Dvc00007_5 何しろ、「コレゾ長毛!」
という程の毛並みを持っているので、
(姫を観てると、来夢は中毛位だったと思う。)
未だに毎日、イヤ!朝晩、イヤ!姿を見る度のブラッシングが、欠かせない!
気を抜くと、直ぐに
「毛玉がぶら下がっている」
なんて事に成る!
朝ブラッシングしても、夕方には、もうダメ!

それから困るのは、
ウンPがぶら下がってしまうこと。
キチント、トイレでしてくれても、
ぶら下がったそれを舐め落とすので、
部屋に入るときには、最新の注意を要する。
更に困った事に、それをバロンが、とっても気にして、カッカ、カッカする。

そこでお尻の毛を切ってみた。
チンチラも、トリミングするのかなと思ったけど、
(本当はベアーズカットしてみたいんだよねぇ。妹は巻いてないからダメだと言うけど、想像したみて下さいよ!タマリマセン!)
自分で切りました。
そしたら良い感じ!
大成功!

最近は足を持っても、黙って気持ち良さそうにブラッシングさせてくれるので、お股の毛玉も克服!

何と言っても、それで、ブラシに毛玉が取れた時の、達成感!
堪んないワァ!
これは私の趣味と化してます。

Dvc00011_6 Dvc00012_1 そうそう、
ブラッシングはバロンも大好きで、
姫をしているときには、さりげなく側に来て待っているので、
順番にしてあげることにしてます。
ヤキモチ焼くとイケナイカラサ!

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ルナの歯コウが取れた!

ルナの歯コウが取れた!
クリスマスに、妹にプレゼントしてもらった、巨大ガム!
ルナが喜んでくれて、嬉しがっていたら、
あれだけ苦労したシコウも、すっかりキレイニなりました!
ソリャアソウダ!
本来それが目的の物だから。
でも、今まで試した物全て、こんな威力は無かったよ!
もう、麻酔を諦めた時点で、爪で少しづつ引っ掻き落としてましたから!
だけど、爪の方が削れたりして…。
イヤァ、びっくり!
大きさが良かったんだと思う!
ただぁ、調子に乗って与えっぱなしにすると、お腹を壊すから、気をつけないとね。
でも、全身麻酔よりは数倍危険性が少ないよね!

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