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2006年11月

ポカをやっちゃいました!

私、素晴らしいことに、結婚以来21年間、朝に晩に、毎日主人を、駅まで送り迎えしています。
(友人は迎えに行ったりすると、「500円払って貰う」と言っていた。感心した。)

一昨日の朝も、いつもと同じ時間に車を出し…。

数キロ走って気が付いた!
「アレッ!?私、どこ行くの?」
助手席に居るはずの主人が居なぁ〜い!

なんと、門に横付けして、乗せるはずの主人を、
置いて来てしまった!
車庫から車を出し、そのまま走って来てしまったんだ!

これは、笑えなかった!
脳が可笑しく成ったのかぁ!?

急いでUターン!
主人は、車が盗まれたと思ったらしい。

友人に話したら、
「疲れてるのよ!」
「別に疲れるような事、してないけど…。」
「自覚が無いのが、一番いけないの!」
「ハァ〜…」
と叱られた。

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ルナとサリーと散歩していたら。

ルナとサリーと散歩していたら。

ここは自宅近くの歩道です。
今朝は二匹で散歩しました。
右側にサリーが居ると、左のルナのスペースは狭くなります。
そのうえ、ルナは私を見ながら歩いていました。
「ガクン!」
とルナが足を踏み外しました!
「ガハッ!ガハッ!」
と私が笑っていると、
照れ隠しの様に、私に身体や頭をぶつけるようにして来るルナ。
「ボルゾイって、足元はあまり注意していないみたいね。」
って、訓練師さんがおっしゃっていましたが、本当です。
その点、パビヨンは慎重です。
側溝の蓋なんて、絶対に乗らない!
どんなに狭くても、その脇を器用に歩く!

と思っていたら、いきなりサリーの背が低く成った!?
イヤッ、蓋と蓋の間の楕円の空間の部分に足が入ってしまったらしい!
貴方もそんな事するんだ!

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バロンの粗相がヒドイ!

バロンの粗相がヒドイ!

バロンの粗相は、もうネンキがが入って来て、洋服やクッション位じゃ被害は小さいと、諦めの境地に入った。
しかし、さすがに毎日布団にされたら、まいる。
お天気の良い日なら、洗っても何とか乾くが、被害は一枚では済まないことが多いので、洗濯だけで午前中は潰れる。
出掛ける日はとりあえず、摘み洗いをしておくが、何となく臭う様な気がするので、やはり丸洗いをしないと…。
そうです、羽毛布団だろうが、何だろうが、洗濯機で丸洗い!
傷んでも、臭いよりまし!
最近は、主人と二人、
「臭いんじゃない!?」
と、何でも無くても、跳び起きたりして…。
恐怖症!?

やっぱり、介護用のシーツで、ベッドカバーを作らなきゃ!!!…ダネっ!

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ルナ、遮断機にビックリ!

ルナ、遮断機にビックリ!

ボルゾイのルナが、驚いたりすると大変です!
パニックを起こした時の力は、私では押さえるのは大変な程です。
なので、何が有っても動じないように、色々な経験をさせ、それらが楽しいことと結び付くようにして来たつもりなんですが…。

トラックが直ぐ横を通っても、鳥が居ても、枯れ葉が舞っても、強風で発泡スチロールが飛んで来ても…です。
電車に関しては、最初がいけなかった!
線路の下を通ったとき、頭の上を通過されて、かなりビックリさせてしまい、「失敗した!」と思いました。
それでも、わざと何度も同じ経験をさせ、線路の横を歩き、何でもないと伝え、
主人や娘を駅までお迎えに行き、嬉しいことと結び付け、
随分苦労したのです。
何しろ、大変なビビリですから(>_<)
でも、その甲斐が有って、お迎えが大好きな子に成ってくれました。
今日も踏切で「カンカン」という音にも、目の前を通る電車にも、チャント落ち着いてお座り出来ていたのに、
遮断機が上がり始めたら、ビックリして立ち上がってしまった!
アァ〜ア…そこっ!?

ウゥ〜ン…まだまだ…だね!

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鳥の羽根が散乱!

鳥の羽根が散乱!

朝の散歩から帰って来たら、犬舎の前に小鳥の羽根が散乱していました。
行く時には気がつかなかったので、散歩中の事だったのだと思います。
猫にやられてしまったのか?
怪我でもしているなら助けなければと辺りを見回しましたが、気配は無く…。
でも、ルナが全く気にしなかったなぁ…。
それ程の事態では無かったのか…。

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バロンも紙袋が好きだったんだね

バロンも紙袋が好きだったんだね

バロンが興味を示したので、
主人が持ち帰った紙袋の口を大きく開けておきましたら、
バロンは、獲物(キットカットの包みを丸めた物)を捕まえては運び、運んでは叩いて出し、
かなりお気に入りの様子!
この時は、姫の邪魔も入らず、堪能していたようでした。

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シーズーに噛まれた!

昨日の夕方、といっても6時近くに成ってましたから、もう辺りは暗く成ってました。
そのお宅の門の前を通ったとき、
男の方が、庭にうずくまっているのが見えて、
小さい犬を押さえているのが分かったんです。

幸い「ルナ」は気づいていないようだったので、さり気なく通り過ぎようとしたけど、

数歩歩いた所で除くように首を伸ばしたんです。

その時には、「Left!」で、大丈夫だったんです。

チャンと落ち着いて付いてこれました。

それから5メーター位歩いたあたりで、

後ろから「キャン!キャン!」鳴きながら走ってきたんです。その子!

シーズーです!

(やっぱり、シーズーは印象がいけないなぁ・・・。わが家の近所は・・・。)

その後ろを、先ほどの男の方が、

「待て!」だったか何だかを叫びながら追いかけてきます。

でも、止まらない。まったく聞いていない!

あっという間に追いつかれたので、

私はリードをしっかり持ち直し、

「ルナ」の首を抱くようにして、

その子と「ルナ」の間に立ちはだかるようにして構えました!

「ルナ」は、

「ママに抱えられたので仕方がない。」

というような表情。

その時です!

左足のアキレス腱の辺りを噛まれました!

(「邪魔したな!」とでも言いたかったのか・・・。それにしても、「ルナ」に向かって来て、勝てると思っているのだろうか?そこが、解らない・・・。)

「イタイ!!!」

思わず声が出ました!

何かを男の方がおっしゃっていましたが、よく分かりませんでした。

次の瞬間には、「ルナ」が

「ヴオォォォォ~!!!!!」

と、シーズーに向かって、威嚇したからです。

ここで重要な事が一つ!

シーズーは、人間の私に噛み付いたんですが、

「ルナ」は決して飼い主ではなく、シーズーに向かっていった事です!

これは、チャンと区別しているということですよね!

「ルナ」偉い!!!

私を守ろうとしてくれたんです!

きっと!!!(これは、嬉し~い!)

でも、そんな悠長なことは、その後に思った事で、

この時には、半分体勢を崩しながらも、何とか「ルナ」を抑えることで精一杯でした!

何しろ、すぐ目の前に敵はいるのですから!

(主人は、「やらせればいい!」といいます。何度もお願いしたのに聞いて下さらないそうですし、小さくても同じ犬だから同等だと。でも、私は、向こうが悪くても、怪我させたり、最悪の事態になるような事は、絶対に避けたい!だって、犬は悪くないですもの!それに、「ルナ」に相手を傷つけるような事をさせたく無いです!)

「大丈夫ですか?」(チョッと、ニヤニヤしているように私には思えたのですが・・・。)

男の方に聞かれましたが、私はとにかく、早く2匹を離したかったので、

「ハイ。」と小さく言って、その場を離れました。

それから30分ほど散歩しました。

噛まれたときの感触では、歯を充てて来ただけのようでしたので、

まぁ、血が出るような事は無いだろうと、思っていましたが、

だんだんピリピリして来て、

私は、だんだんカリカリして来ました。

あの時、後ろ蹴りくらいしてやればよかった!

そうすれば、「ルナ」に向かってくるようなことは、もうしなかったかも。

だって、主人に話したら、

そのお宅では、庭に放しているらしい!

門も閉めずに!

(県道が目の前なのに、大丈夫なのか!?)

なんと、散歩コースにしていたのに、この4年間気づかなかった!

主人は何度も遭遇したと言って、かなり怒ってた!

我が家でも、「サリー」が脱走することも有るし、

(2,3日前も、ご近所の方に捕まえていただいたばかりで・・・。)

たまたまだと思ったので、お互い様かと、何も言わずに来てしまったが、

そんななら、しっかり言ってやればよかった!

自宅に帰ったら、狂犬病のニュースが報道されていて、

チョッと怖くなった。

日本の子だから、大丈夫よねぇ!?

もちろん、しっかり消毒したつもりだけど・・・。

これで、家の子の代わりに噛まれたのは2度目になった。

(一頭目の子、「パンダ」の事も、呼んでやって下さい。

http://ito-ke-lrs.tea-nifty.com/panda/2006/07/__3a04.html

あの時より、傷は浅いかな。

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サリーの降参ポーズ!

サリーの降参ポーズ!

散歩から帰って来て、
サリーの足を拭く間、ルナは玄関で伏せで待たされます。
サリーは、私の膝に抱っこして、仕方なく、降参ポーズで足を拭かれますが、ルナには、お股を舐められてます。
複雑な様です。

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横浜のイルミネーション!

横浜のイルミネーション!

昨夜は、娘がお世話になっている先生の、ロシア歌曲のリサイタルが有ったので、
横浜に行ってきました。
このイルミネーションは、「みなとみらいホール」入口前のです。
音楽に合わせてイルミネーションも変化し、
綺麗!

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もうクリスマスモードですね!

もうクリスマスモードですね!

田舎に済んでいると、デパートなんて無いから、
なかなかクリスマス気分にはなれませんが、
私の行きつけの美容院は凄いイルミネーション!
年々パワーアップして、
今年はトナカイが引いたソリが天に昇る〜!
美容師のお兄さん作!

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最高の散歩コースなのに…。

最高の散歩コースなのに…。

この道は〜♪
じゃあなくて、
散歩コースとしては、最高だ。
右が林で、左は住宅街。
大型車は入って来れず、他の犬とのすれ違いに困らない位の道幅が有る。
それゆえか、飛ばす車が居るのがタマニキズ。
たいていの車は、大きな犬と歩いている人を見れば、徐行してくれるのだが…。
そんな時、ルナは
「何だよ!」
とでも言いたげに、軽く威嚇!
(狭い道では、腕で頭を抱えてしまうことにしている。その方が、運転手側も安心してくれると思うので)
貴方ねぇ、車には敵わないんだから、しっかりレフトしていれば良いのよ!
いざと言うときには、
ママが守る!

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バロン、結膜炎落ち着く。

バロン、結膜炎落ち着く。

何が原因か解らなかったのですが、長い間、悩まされてました。
目薬を、何度か頂いたりしましたが、射さないと又ダメで。
ある日パァーっと赤く成ったので、
何かに反応しているのだろうと、
猫だけど、「猫アレルギーだったらどうしよう」なんて、思ったりもして。
思い当たる物を排除しようと、花の花粉、ベランダの植物、サリーの毛。
猫砂も代えてみました。
そういえば、あの香る砂に代えた頃からかもしれないとも、思ったんです。
その砂に代えてから、粗相をしなくなったので、大変に喜んでいたのですが、
砂埃が立つのが気になってて…。
代えてから、一月程に成りますが、結膜炎は良くなったようです。
でも、粗相が復活!
うまくいかないです(>_<)

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庭に沢山の小鳥!

先日から、メジロが数羽、遊びに来る様に成っていたのですが、
今朝は、10羽位は居そうなだった。
メジロだけじゃない、ホオジロも何羽も居て、もちろん、雀もね。

山は餌不足と聞く。
こんな時期にメジロなんて降りて来てたかな?

そのうち、猿や熊に遭遇したりしてね。
まさかねぇ。
(猿は有り得る…(^_^;)

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バロンと姫、真逆な二人。

バロンと姫、真逆な二人。

普通、興味の有ることは一緒なので、同じ方を見詰めていることが多いのに、
全く別方向。

もっとも、バロンは、数時間前まで姫の方向を見ては、あの獲物を見付けたときの、「ケッケッケッケッ…」
を繰り返していましたが。姫に場所を取られて、不機嫌そう。
窓の外には、小鳥が一杯!気にしない訳にはいかないですよね。

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サリー、腸炎か?

サリー、腸炎か?

私が、コタツでテレビを見ていた時、
そう、ゼブラ柄の馬がレースに出るあれを。
サリーは私の膝で丸まって寝ていて、
「猫だと思っているよねぇ。」
なんて話してて、
「そろそろお爺ちゃんの所で寝なさい。お休み。」
これが解るらしく、トボトボという感じで行ったのに、
勢いよくまた戻ってきた。
私の膝の辺りに頭を突っ込むようにしたかと思ったら、あの吐くときの独特の動き!
急いでティッシュを構えようとしたが、間に合わない!続けて二回目!
今度は受け止めた!
(ナイスキャッチ!)
両手一杯の量!
パピヨンの胃に、こんなに入るかと思う程だ!
しかも、二回目ですから!おやつのが消化されてない。
コリァ食べ過ぎだな。
なんて思いながら始末をしていたら、
お爺ちゃん達の部屋でも一騒動!
また吐いた!
「これは心配する様かな?」
と思い、腸の辺りを軽く押しながら様子を診る。
これは、主治医に教わった方法。
ケロッとしている。
余裕の表情。
「大丈夫かな?」

ところが、やっぱりピーッに成った!
今朝、そこら中にやられてて、
又、一騒動!
こりゃあ、受診するようだぁ(>_<)

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今年夏の、姫の武勇伝!「蛙、Get!」

Dvc00010 その時私は、掃除機をかけていたので、

姫とバロンは、ベランダに出ていました。

猫って、掃除機が嫌いですよね。

(最初の猫「ミルク」は、その身体に掃除機をかける事が出来て、抜け毛の季節は、とっても便利でしたが・・・。)

ご多分に漏れず、2匹も嫌いです。

なのに、その部屋に、姫が入ってきたんです。

トイレに入って行ったので、

「チットか?」

と、思っていたら、まもなく出て来ました。

何気なく覗く私。

「ンッ?」

何かがモゾモゾ動いています。

恐る恐る近づいて見たら・・・。

ナント!猫砂まみれの青蛙です!

「大変だぁ!」

急いで掴み、洗面所で猫砂を洗い流します。

それから、五体満足か確認。

背中から体液は出ていません。

足・・・は付いています。

指・・・も大丈夫。

ひっくり返して、

お腹・・・アラッ、何でもないわ!

良かった!

イヤァ、この蛙は、何年もわが家のベランダで暮らして居た子なんです。

冬には冬眠し、春に出てきて・・・。

おそらく、植木鉢の中で次の季節を迎えていたんだと思うんです。

別に餌をやっていたわけじゃぁなかったけど、

それなりに親しみを持って、声を掛けたりしていたのにぃ!

「蛙よ、お前をベランダに置いておくわけにはいかなくなった。

申し訳ないが引越しをしてもらう。」

泣く泣く下に連れて行き、

庭に放しました。

悲しいけど、姫の餌食にする訳には、いかないもの・・・グシュン(:_;)

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姫、私の手で眠る)^o^(

姫、私の手で眠る)^o^(

私が本を読んでいたら、
「撫でれ。」
と右手に擦り寄って来ました。
感激!
それも何10分も!
右手が疲れた頃、ウトウトし始めて…。

こんなに気を許してくれるようになったんだぁ~。

抱っこして寝てくれる日も、

そう遠くないかも(*^_^*)

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BWPの2006年関東大会がアップされました!見て~!

Titleminihttp://bigwan.org/

いよいよ!2006年関東大会がアップされました!

「ルナ」のトレーナーの写真が大きく乗っていま~す!

クッ!クッ!クッ!

嬉し~~~い(●^o^●)

「アウトバックジェイ」さん、有難う!

ぜひ、お店に遊びに行きます。

車に貼るプリントをお願いしたい!

「BWP」さん、有難う!

来年も、楽しみにしておりま~す)^o^(

皆さん、見てやってくださ~い!

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ビニールで遊んでいるのか?

Dvc00027_2 ベランダのパキラに被せようと、大きなビニール袋を二階に持って来たら、三匹とも興味津々で、気が付いたら、姫が中に入って閉じてある方を、オモイッキリ掻いてます。
出られなく成ったのかと、口の方を持ち上げて声を掛けても、チラット見るだけで、一心に又掻き始めます。

姫はビニールが好きなので、音が面白いのか・・・?

Dvc00023 バロンには、既に被せてみたので(ママがしたから、仕方なくじっとしている感じ。って言うか、固まってる感じ。)、もう入る気は無いみたいですが、
何をやっているんだろうと、眺めています。

サリーも加わりました。

好きにさせようと、ほって置いたらその内に出ましたが、
野良だったら、閉じ込められたりする事故に繋がるのかな?
気をつけねば!

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姫のベストショット!

姫のベストショット!

イヤァ、美しいショットが、撮れた!
やっと最近、間近に携帯やデジカメを構えても、
緊張しなく成ってくれて、
柔らかい表情を撮らせてくれるように成ったなぁ…。
Dvc00008_2 バロンは慣れ過ぎて、
「我、感せず。」
だけどね。

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秋ですねぇ!引っ付き虫に注意

秋ですねぇ!引っ付き虫に注意

わが家の近くも、すっかり紅葉の美しい季節がやってきました!
秋の日の光りの中のルナも、輝いてますぅ〜(^0^)/

しか〜し!
Dvc00017_3 この季節は、引っ付き虫(動物の身体に付く植物の種を、私は勝手にこう呼んでます。)の季節!
注意しなければ!
これが付いて絡まったら、大変なんです!

主人は、散歩のときに、植木挟みを持って歩いてます。

何故、お散歩バックに鋏が入っているのかと聞いたら、
散歩コースのこの草を、切って歩いているんだって!
さすが、我が夫!

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前足の爪切りに挑戦!

前足の爪切りに挑戦!

前足に挑戦しました。
爪を摘むまで落ち着いていたので、決行!
でも、一度パチンとしただけで、歯を充ててくる!
「ノォー!」
と叱るけれど納得していない。

作戦変更!
爪を摩りながら、
「GOOD!」
を繰り返す。
同時に、身体中を摩りながら。
「GOOD」は大好きな言葉!
それを言われたら嬉しく成っちゃう!
気持ちが満足モードに入っていく。

これで暫く、爪をギュッと握るのに慣れる事からかなぁ。
気長に、焦らずに!

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猫の草って、こんなに伸びる!

猫の草って、こんなに伸びる!

バロンも姫も草が好きです。
姫なんて、枯木も噛ってます。
これは、市販のペット用「猫の草」
ブランターに蒔いたらこんなに大きく成りました。
今までは小さい箱のような植木鉢しか使った事無かったから、知らなかった!
しかも、長持ち!
メンドクサガリの私にピッタリ!

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ルナ、また傷作る(>_<)

ルナ、また傷作る(>_<)

猫でも居たんでしょうか?
お爺ちゃんの車の車庫の向側に鼻を突っ込んで、吠えたときに、どこかに引っ掛けたんでしょう。
しっかり擦りむきました(>_<)
血は出ない様でしたが、痛いらしく、診てやろうと触わったら、ビクッとしました。
その後プックリ腫れてましたからねぇ、痛かったでしょうよ!
全く動きが激しいから!

肝心の進入者は何だったのか判らず仕舞いでした。
猫か鼠か。
産まれたばかりの子猫だったら保護しなければと、呼んでみましたが、
ルナが脅かした後じゃあ、居ても返事しないですよねぇ(>_<)

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いよいよ爪切りに挑戦!後編

Dvc00012 イヨイヨ、爪切りに挑戦することにしました。

まずは、口から遠く、痛い思いはしたことが無い、後ろ脚から。
一番リラックスする体制をとらせます。
寝かせて、ルナの頭の方にお尻を向けて、馬乗りになりました。
これで、私の手元がルナの視界から外れます。
なるべく白くて血管がハッキリ見える爪を選んで、摘みます。

背中に感じるルナは、落ち着いているようです。
「ヨシっ!」
意を決してパチンと切ってみました。

反応無し!

…アレッ?(^^)?…
振り返ってみたら、
「ママが見たので、ユックリと顔を上げてみました。」
みたいなルナ。

その時に、私の手に有った爪切りに視線がいったのが分かりました。
その瞬間、
「ママァ!僕の爪、切るノォ!?」
とでも言いたげに、身をよじりながら慌て出し、歯を充てようとして来ました。

って言うか…もう切ったんですけど…
まさか…気付かなかった?…とか…?
…エーーーーーッ!?
(*_*)

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「ルナの爪!伸び過ぎ!」前編

「ルナの爪!伸び過ぎ!」前編

ウウ〜ン…。
いくらなんでもこれは伸び過ぎ!
だけど、切ることは、大変な覚悟がいるんです。

ルナには、トラウマがあります。
足の裏に注射針が刺さったとき、主人が押さえて、私が抜いた時の、痛さと恐さが忘れられないようです。
肉球に触ることさえ、時間をかけて、毎日繰り返し訓練し、やっと口を持って来なく成ったところです。
仕方なく、やすりで削ろうともしましたが、
爪を掴んでいる時間が長いので、うまくいきません。金属が触ることに慣れさせるため、爪や肉球に充ててみたり、くわえさせたりもしました。
でも、爪だけはかなり緊張しているのが分かります。ここまでの苦労を無駄には出来ないので、
「少しずつ、慣らすしか無い!」
と、優しく声を掛けながら、ルナが首を持ってこなく成るまでにしました。

チョットビクッとしますが、何とか肉球の間も、爪を握っても大丈夫そうな所ま漕ぎつたのです。

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サリー、その口で舐めないで!

サリー、その口で舐めないで!

サリーが、虫をくわえた!娘と大騒ぎ!
「キャー!」
急いでティッシュを掴んで口から捕ろうとしたら、「プチッ!」って音がした!
「ギャー!」

「ペッ!」
って吐き出す!
「ウワァー!」

急いで摘む!
無残な姿!

「ギャー!」
今その口で、舐めないで!

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姫、サリーのゲージがお気に入り

Dvc00003_2 ここに入ったらサリーにやられ放題だと分かっていると思うけど、
何故か気に入ってます。
もっとも、しっかり反撃していますがね!

これは猫パンチの瞬間!

でも、二匹とも決して傷つけ合わない!
激しいけど、遊びのつもりかな?

Dvc00029 こんな二匹を見ていたら、全く同じシーンを思い出す。

家族みんなで、頷いた。

来夢が元気だった…あの頃…。

何度見返しても、本当に美しい子だった・・・。

お目ゝが真丸ね。

一年は早い。
わが家にもやっと、暖かい日常が戻っている。

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サリー私に歯を当てようと!

私、パピヨンがルナの様な大型犬じゃあ無くって良かったと思っています。
そんなだったらと思うとゾッとします。

娘がサリーのブラッシングをしていたら、「キャン!」
と鳴いて、私の所に逃げて来たんです。
大変に大袈裟なんです。
それで、私がバトンタッチしてブラッシングを始めたら、お股の辺りに毛玉が有って、(勿論!最新の注意をしていますが…ルナなんてそんなに気にした事無いけど…)痛かったのでしょう、歯を当てて来た!
イヤ!噛み付こうとしたと言う方が当たりかも!
ここで怯んではいけません!
充てようとする動きよりも素早く、首を捕った私!
(我ながら、訓練した甲斐有るわぁって感じ!)
「何!?誰に歯を充てるの!?お前の何倍も素早い奴を相手にしてるのよ!」
ドスの聞いた声で!
静かに首の後ろを掴み直す。
充血した目!
ここで犬は、じっとしていなければならない。
暴れるようなら、じっとするように成るまで、首の後ろを掴んだ手を話してはいけない。そして、前足がバタバタしないように押さえる。
服従させる目的と、下手に離すと、更に強く噛まれる恐れが有るから。(まだ油断出来ない)
しかし、見ている人には、「可愛そう。」と言われますo(^-^)o

そしたら、サリーは正にスローモーションで、私の目を注視しながら、ゆっくりと四本の足を上げて、降参のポーズ!
(オォ〜素晴らしい!分かっているじゃあないの!)
これ以上は叱る必要無し!
「待て」のコマンドだけかけて、ゆっくり離す。
出来たらオモイッキリ誉める!

だけど、サリーの嫌な所は、ガツンと叱ると、私を見るだけで震える事。

「アァ〜ァ、又かなぁ…」と思っていたけど…。
今回は全くそんなそ素振りは無し!
あ〜ぁ、やっと…(;_;)

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サリーの抜け毛が凄い!

サリーの抜け毛が凄い!

サリーの抜け毛が凄い!
ルナは外犬なので、ブラッシングの時には感じるが、サリーは部屋中が毛だらけになる!
撫でてやったり、遊んでいたりすると、あっと言う間だ!
それで仕方なく洋服を着てる。

何だか不満そうなのは、向こうのベランダに、姫とバロンが居るのに、自分は行けないから。
サリーに追い掛けられて、飛び出さないとも限らないので、猫とは一緒に出さない。
こんな時、「待て」のコマンドが理解できる犬は、楽だ。

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ルナ、蚊に刺される!

ルナ、蚊に刺される!

まだ、蚊が居るんです!
今朝、散歩から帰って来て、ご飯をやろうとしたら、犬舎を虫が飛んでて…。
食べ始めた頃に蚊だと分かって。
「蚊が居る!叩くよ!」
バシット叩かなくてはいけないとき、必ず声を掛けるようにしています。
でないと、びっくりして噛み付かれる可能性が出てくるからです。
もっとも、息子がやったら、声を掛けても噛まれるかな(*_*)

そんな事は何度も経験していることですが、
食べ始めてましたから…。「ちょっと危険かな?」とは思ったので、
頭の後ろの気配を気にしながら前足に留まった蚊を掴む様に…。
逃げられた!

その間、後ろでは、何の事無い様子で、餌を食べる音がしています。
「いい子ね!」
ルナの足元を、蚊を追って、中腰ではい回る私!
蚊取り線香を点けるのが先かと、犬舎から出た途端に後ろ脚に留まった所を発見!
「ルナ、叩くよ!」
細い後ろ脚を叩く!
ゲット!!!

でも、血を吸われてた!
悔し〜い!

また、フィラリヤの薬を貰ってこなきゃ!

神奈川西部のこの辺りでは12月まで薬を飲ませます。
それにしてもその間、黙々と食べ続けたルナ。

よくここまでに成ってくれたわよ!

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私に抱きしめられて、ルナは嬉しい!?

ギュッと私が抱きしめると、

ジッと動かない愛しいルナ。

咬みつくような子もいる中、

なんてお利口さんなのかと。

イヤイヤ、私の事を愛しているからだと・・・。

そう言えばどんな顔をしているのかと、

写真を撮って見ました。

Dvc10022・・・・・・。

「エェーーーーーーーーーーー!!!!!」

ナニィ!?この顔!!!!!

嬉しくて、幸せそうな顔・・・・・では、決してない!!!

どう見ても、困ってる!

・・・・・・・ショーーーック・・・・・・・(ToT)/~~~

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