カンナが咲きました(^O^)/

花は淡い方が好きだったのですが、カンナは別!
小さい頃に呼んだ物語に出て来た花。
色は朱に近い赤でなければならない。
わざわざ、株分けしていただいた。
雨露に濡れて、
美しい。

花は淡い方が好きだったのですが、カンナは別!
小さい頃に呼んだ物語に出て来た花。
色は朱に近い赤でなければならない。
わざわざ、株分けしていただいた。
雨露に濡れて、
美しい。

店先や家の周りで、母が育てている花達。
カラーは、私達からのプレゼント。
毎年咲かせてくれている。
「今年は、二つ咲いたのよ!」
声を弾ませて、報告が来た。
暫く水やりが出来ないが、
梅雨時で良かった。
今朝7時過ぎに、母から電話〓がかかって来ました。
7時過ぎるまで、かけるのを我慢していたのだと思いました。寝ているかもしれない私を気遣って。
「今日、帰るんじゃあないよね?37度の熱が有った時に手術したのよ。今朝、37度8分の熱が有るのよ。それを、あんたから言ってくれない?先生には会えないし…。」
熱は看護師が計って行ったのだし、それらの判断は病院側に委ねるしかないのだと思いますが、
母の不安感は大きく、その辺りのケアもしていただけないとなぁ。
と思いました。
「土曜日まで居るから大丈夫。チャント言っとくから。熱はあれだけの手術をしたんだから出るよ。大丈夫だよ。」
「うん…。」
それで、ある程度納得してくれる母。
「お熱出てるけど、何々のせいだから、この位は大丈夫だよぉ。」とか、
「先生に相談してみるねぇ。」
とか、看護師も言いようが有ると思うんだけどね(-_-)
何だか事務的で…。
外来のスタッフは皆感じが良かったのに…だからここに決めたのに…。
耳も遠くなっている高齢な方が多いのにネェ(┬┬_┬┬)

ルナは大の病院嫌い!
でも予防注射と狂犬病注射は欠かせない。
年に2回はどうしても、行かねば(>_<)
嫌がったら、主人が細い身体で50㌔のボルゾイを抱っこ!
ちょっとでももがけば、アウト(>_<)
つまり、主人が居てくれる時で、そんなこんなで他の患者さんに迷惑の掛からない空いてる時間に行かなければならない。
出来ればドアツゥドアで、訳の判らないうちに、診察室に入れてしまいたい(>_<)
それが昨日はうまくいった(^O^)/
平日に早目に主人に帰って来てもらう。
車に乗れるので、ハイテンションのルナ(アハッハッ…。)
この時点で、院長不在だったので、半信半疑。果たしてやらせるかどうか?
「行くだけ行ってみます…。」
病院の入口に横付け、
他に患者さん無し!
「良し!」
ワーッと駆け込む!
(うまくいった!)
とっ!?
口和を見て気付かれた!
待合室でストライキ(>_<)
寝転がってしまった!
「先生!ここで!」
「診察させてください!」
急いで聴診器をかけながら来てくださる先生!
ビクビクのルナは前足をバタバタ!
引っ掻かれる私!
前足の付け根を押さえる。
そのまま注射!
大人しい!
「お利口さ〜ん!」
一先ず安心!
次の注射までは…。
「今日は、うまくいった\^o^/」
とにかく、とにかく良かった!
万歳したい位だった\^o^/



6月19日
ボルゾイ「ルナ」が七歳になりました\^o^/
妹が用意してくれたターキーケーキでお祝いです(^O^)/
母の事があり、私達は何にもしてあげられてないけど…。
なんとか、この一年は無事に過ごしました(゜▽゜)
唸られても、顔見知りの犬ならば、応戦しなくなった(ほとんどしない…しない時も有る…(。。;))
ともあれ、
HAPPY BIRTHDAY\^o^/

前にも掻き壊して受診した事が有ったが、今度は更に酷い!
膿がコンモリと耳の穴を覆ってる(>_<)
帰宅して、出迎えてくれるサリー。「ただいま〜!」アレッ!?
首を右に傾けながら歩いて来る。
掻く…。
やったな(┬┬_┬┬)
綿棒で触るか触らないかで、
「キャ〜ン!」
大袈裟なサリーだけど、これは本当だ。
病院直行!
「楽になるからねぇ〜。」
と先生。薬を垂らしてもらう。
ついでに、狂犬病注射も打っていただいた。
一安心。
右耳の垂れたパピヨン。
そのせいかなぁ〜?
左はキレイなんだけど…。
23日実家へ。
24日入院前検診。
一人では不安だというので、付き添う。
確かに、名前を呼ばれても、あさっての方に行ってみたり、次の案内も、全く違うように解釈したりと、覚束ない。
「老い」とは…。
なんとか体力が快復してほしい。
先ずは、手術が、無事に終わること。
最近のコメント